ぼくのりりっくのぼうよみの炎上や引退で葬式とは!?プロフまとめ!







ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)はたびたびネット上で炎上をおこしています。

さらに、平成と終わりとともに引退をするようで引退ライブは『葬式・通夜』と名付ける。

ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)は天才を自負していて炎上が起こるような発言を繰り返しています。

今回は炎上騒動や引退の経緯などをプロフとともにまとめました!

ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)のプロフまとめ!経歴や名前の由来は?

本名
生年月日 1998年2月12日
出身 神奈川県 横浜市

高校2年生の時、TOKYO FM主催10 代向けの日本最大級のオーディションである『閃光ライオット』に応募し、ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)は、ファイナリストに選ばれました。

また、TOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』で才能を高く評価されたことで一躍脚光を浴びる。

まだ高校3年生だった2015年12月、1stアルバム『hollow world』でメジャー・デビュー。

その後は、スカイハイなどとの対談をしたり、テレビに出演するなど活躍しています。

しかし、2018年半ばに日本テレビ『NEWS ZERO』出演時、『天才退職』と2019年の1月に引退発表をする。

ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)の名前や由来

ぼくのりりっくのぼうよみは最初、ニコニコ動画で音楽を配信していました。

その時は、『紫外線』という名前で活動していたようです。

しかし、ラップが下手でぼうよみになっていたことから、2012年頃に今の名前「ぼくのりりっくのぼうよみ」に改名したことをコメントしています。







ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)の炎上騒動とは!?

ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)は、ネット上で炎上しています。

炎上となったきっかけは、引退発表直後のTwitterによるツイートが炎上につながりました。

まず、ぼくのりりっくのぼうよみは、ファンなどに向けてある質問をして煽っていますね。

「今このツイートを見ている、僕のアンチの皆さん。皆さん、僕に嫉妬しますか?皆さん、僕が羨ましいですか?皆さん、僕になりたいですか?」

このツイートに対してファンは、ぼくのりりっくのぼうよみにあてた応援メッセージなどが送られました。

ぼくのりりっくのぼうよみは、その反応を受け、Twitterを更新しました。

応援メッセージを受け取ったにも関わらず、アンケートまで設置してまだ煽ります。

これを見たファン達から、「アンチアンチって、どうしてファンを大切にしないんですか?」「あなたに金落としてるファンに辟易?やめるからなに言ってもいいですってか?」といった批判の声が殺到する事態になったようです。

さらに数時間後に、ぼくのりりっくのぼうよみは、またもツイッターを更新し、

「リプ欄の説教ババア軍団うざすぎワロタ」

「僕は音を売って金もらってます 貴方たちは金払って音聴いてます 対等ですね?w」

「『ファンを大切にしろ』?黙れよ説教ババア アーティストにも客選ぶ権利あるんだよ!!!」

「説教したいならてめえの子どもにしろや チヤホヤされたいならホストクラブいけカス」

暴言とも取れる文章を投稿しています。

この投稿にネットからの批判が殺到しました。

「お金を払ってくれるファンがいなかったらそもそも活動できないでしょ」

「痛すぎる」

「対等だからといって、暴言を吐いていい理由にはならない」

一部ファンからは、

「ファンがロスにならないように偶像を破壊しようとしてるの?」

「嫌われようと頑張ってる?」という解釈も寄せられたようです。

多くのファンは、ぼくのりりっくのぼうよみのこのツイートがきっかけで嫌いになった人も多いようです。

この一連が、炎上騒動につながったといわれています。







ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)引退で葬式とは?

ぼくのりりっくぼうよみ(ぼくりり)は日本テレビ系『NEWS ZERO』に出演した際に、「“天才”辞職」という形で、2019年1月をもってアーティスト活動を終了することを発表しました。

また、公式サイトでも発表しています。

ぼくのりりっくのぼうよみ、辞職のお知らせ ※9月22日発表

日頃のご愛顧、誠にありがとうございます。ぼくのりりっくのぼうよみです。

突然ですが、2019年1月をもちまして、ぼくのりりっくのぼうよみはぼくのりりっくのぼうよみを辞職いたします。

辞職に伴いまして、最後のアルバムを制作いたしましたので、ぜひ聴いていただければと思います。『没落』という題でございます。12月12日の発売となります。傑作になってしまいました。

終幕までお楽しみ頂ければ幸いです

ぼくのりりっくのぼうよみは、2019年1月末に引退を発表していて、そのことを本人は、あえて「引退」という単語ではなく「死ぬ」という表現をしています。

そのため、引退前のライブは、『通夜・葬式』

どこまでもアーティスクテイックな表現にこだわっているような気がします。

ぼくのりりっくのぼうよみがみやかわくんへの提供曲「略奪」

1月いっぱいで辞職を発表したぼくのりりっくのぼうよみが、歌手のみやかわくんに楽曲を提供したことがわかりました。

ぼくのりりっくのぼうよみは、みやかわくんに楽曲提供するのは2曲目である。

『略奪』がどのような楽曲になっているかファンも楽しみに待っているようです。

リリース予定は、1月30日とぼくのりりっくのぼうよみが、辞職する1日前となった。

シングル『略奪』の形態は、「DVD付き初回限定映像盤」「フォトカレンダー付初回限定グッズ盤」「CDのみ通常盤」「ミニトートバック付きファンクラブ限定盤」の4つが用意されている。

ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)ラストライブ『通夜・葬式』情報!

2019年1月をもってぼくのりりっくのぼうよみ を辞職します。

その前にぼくのりりっくのぼうよみ のラストライブ「通夜・葬式」が開催決定!

■通夜

日程:2019年1月13日(日)

会場:大阪 森ノ宮ピロティホール

時間:open 17:30 / start 18:00

【通夜】会場の地図

■葬式

日程:2019年1月29日(火)

会場:東京 昭和女子大学 人見記念講堂

時間:open 18:00 / start 18:30

【葬式】会場の地図